アートプランについて+試作品作成

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今日はシステム班で、アートプランのサボ二ウス型にあたる試作品を作成しました。

申し遅れましたが、決定したアートプランについて少しご説明いたします。

2008年度ルミナートの作品は、風力発電を用いた自立型のLEDイルミネーションです。

作品名も10月1日のプロジェクト日に決定いたしました!

「Fuko(フーコー)~風の子供たち~」です。

風の力によってLEDの光が生み出される様子からこの名前がつきました。

今後はこの愛称を呼びながら愛着をもって作品作りに励みたいと思います!

そして今日の本題ですが、試作品作成の模様です。

羽が回転するとオルゴールが鳴る仕組みのキットで発電部分の試作をしたのですが…。

なにやら楽しそう(?)に組み立てをする笠岡君。

そしてそれを見守るシステム班リーダー飯田君。

外で回るか試してみましたが、なにやらうまくいきません。

なんでだろう?改善の余地ありという感じでした。

プロペラ型でも試作を行い、可能性の高いほうを採用する方向で進めていくつもりです。

まだまだシステム班の奮闘は始まったばかりです。

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